大人の階段

2006.09.20 言葉
1


 大人の階段のぼる 
 君はまだシンデレラさ

 幸せは誰かがきっと
 運んでくれると信じてるね

 少女だったと 
 いつの日か 
 思うときが来るのさ



−想い出がいっぱい−



私はもう少女と言われるような歳ではない。

だけど、いつか今の自分を「若かったなぁ」と
振り返る日が来るんだろうな・・・